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スカルプDの有効成分には、
ふけ・かゆみを防ぐための「ピロクトンオラミン」、
肌荒れ防止として「グリチルリチン酸二カリウム」、
頭皮の皮脂溶解の「サリチル酸」が主要成分として含まれています。
この3つのスカルプDの有効成分ですが、
実は「サリチル酸」を使用している薬用シャンプーは
スカルプDぐらいと言われています。
なぜならば、「サリチル酸」は皮脂溶解の効能が強すぎて、
人間には不向きとされるからです。
事実、『サリチル酸 薬用シャンプー』で検索しても、
ペット向けのモノが多数を占めています。

しかし、スカルプDは薬用シャンプーとして10年に渡って確かな実績があり、
薬用シャンプー界の中でもかなりの愛用者がいるシャンプーでもあります。
スカルプDの有効成分である「サリチル酸」は人体に危険な成分でもありますが、
スカルプDだからこそ使える秘訣があるのです。
その1つが、頭皮の乾燥を抑える「ジンセノリキッドEX」です。
皮脂を溶解させすぎると、頭皮が乾燥しすぎてしまい、
それがダメージになりますが、スカルプDは皮脂の代わりを務める
「ジンセノリキッドEX」で頭皮を乾燥から守ることを実現しました。
これにより、薬用シャンプー界のジレンマとして存在していた
“育毛の有効成分を頭皮に届けるには皮脂が邪魔だが、
皮脂を落とすと頭皮が乾燥してしまう”
という欠点をカバーすることに成功したのです。

もちろん、頭皮の乾燥を抑える「ジンセノリキッドEX」以外にも
頭皮のトラブルを解消するスカルプDの有効成分
他にもまだまだあります。
23万8千人の臨床データと10年を超えるエイジングケア・育毛研究分野が、
今のスカルプDを成り立たせているのです。